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●2007年05月の記事一覧:
スケッチ展in横浜 |
2007年05月27日 |
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海岸で過ごす休日 |
2007年05月21日 |
ビーチライフinお台場 |
2007年05月15日 |
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訪れたワイナリー(ヴィラデスト) |
2007年05月11日 |
のどかな山里つづき |
2007年05月08日 |
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レンズベビーでリベンジ(3/3) |
2007年05月06日 |
レンズベビーでリベンジ(2/3) |
2007年05月05日 |
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レンズベビーでリベンジ(1/3) |
2007年05月05日 |
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上田真田祭り |
2007年05月05日 |
のどかな山里とレンズベビー(続) |
2007年05月03日 |
正直今回、マウントもきちんと固定しないし、撮った写真も成功しているとは言えないし、これまで「画質」にこだわってきた自分が、たとえ「成功」写真を撮れたとしても「画質」には満足できないだろうな、と思う。しかし、なんだろうか、前にα使いの方々と話したことを思い出した。「どんな写真が撮りたいか?」「レンズに何を求めるか?」という時に、「見た目以上の素晴らしい世界」を求めており、そこにおいては結局「画質」も自分に「何か(Someting, Surpise)」を与えてくれる条件・要素の一つに過ぎないのだと。
写真一枚目:下向きに道路脇の草を撮った。当然絞りはついておらず、露出過多になっている。ソフトレンズを使ったようなキラキラ感が面白いと思った。
写真二枚目:山をバックに子供の写真。ピント調整と露出いう意味ではこの写真がこれで一番まともだった。
<訂正>本文中、ピント調整できず、絞りも置くだけ、と書いたが、絞りはゴムのリングを外して挟むことで固定することが出来、ピントも蛇腹を手前に縮ませることで調整するというある意味本来の姿、でした。初回撮影時はそういうことも分からず使っていたので、次回はもう少しまともな作例を出せるかもしれません。
<さらに追記>レンズベビーはそもそもソフトレンズとのこと。初代レンズベビーに比べ、2.0、3Gはかなりソフト感を抑えた作りになっているようだ。ソフト感が調整できれば良いのに、と思うがこんな小さいレンズにそれを求めるのは野暮というものだろう。
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のどかな山里とレンズベビー |
2007年05月02日 |
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