冬の夕方

2007年12月31日
石畳
α700+35mmF1.4G. 1/500s f5.6. 冬の夕方は1年の中でも最も日が斜めに差し込む。真上から光が当たるより、断然立体感が出る。

自転車の影 1/125s f9. もちろん、影が長く伸びる様子も面白い。まるで人が乗っているかのような自転車の影の長さ。



潮風公園噴水
1/1000s f5.6
posted by ryumia at 05:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | 写真:お台場
Jフロ 500万画素、手ぶれ補正付きカメラがついた携帯電話に結局買い換えた。有機ELワンセグ携帯も出始めた昨今、前の世代の携帯はかなり安くなっている。α700は結果を考えれば持ち歩く煩雑さなど少なくとも今は気にならないが、普段は持ち歩かないので、いざというとき写真が撮れる携帯電話は便利だ。とは言っても、基本的に携帯電話はかなり嫌いで、電話やメールがあっても気がつかないことが多い。今回、ちゃんと設定していなかったので、手ぶれ補正off、WVGAの32万画素でした。500万画素は今度試します。
続きを読む
posted by ryumia at 04:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真:その他

椎茸栽培

2007年12月27日
椎茸5日目B α700+35mmF1.4G. 子供のクリスマスプレゼントに買ってみた椎茸栽培セットだが、思いの外立派な椎茸がたくさんできて驚いている。栽培セット自体はシンプルで、菌のついた原木と、保湿用と思われるビニール袋だけ。水を掛けてビニール袋に入れておけばよい。3日目で明らかにキノコが生えてきて、それからの成長はめざましく写真は5日目のもの。成長が早いのも良い。収穫しても次から次へと生えてきそうだ。


お好きな『きのこ農園』2個をチョイスしてください。続きを読む
posted by ryumia at 08:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真:その他

α700+STF

2007年12月25日
車 1/250 f4.5 今回適当に試し撮りしただけだが、α700になってSTFの解像感がより強調されているように思った。質感だけでなく肉眼では見えなかった表面状態(汚れや傷など)が分かる。STFで撮ったものはかなり他のモノと異質で分かりやすい。また、フードをつけないと広範囲に渡った(片面べったりの)フレアが出やすい。

続きを読む
posted by ryumia at 17:42 | Comment(2) | TrackBack(0) | 写真:お台場

冬の写真撮影

2007年12月21日
葉ボタン α700+100mmF2.8MACRO. 1/3200 f2.8 ISO200. DROは使いたい時だけONにし、通常はOFFにすることにした。外が寒いとわざわざ撮影に出かける意欲が削がれるものだが、このところ、通勤時に写真ととりたいと思う場面に出くわすのが多いような気がする。冬は真昼でも太陽光が斜めに差し込むので影が長く伸び、白い太陽光と影のコントラストが目につく。何気ないビルの路地裏だったり、道路脇の建物や木々だったり。またこの時期は銀杏が完全に黄色く色づき、その黄色が青空に映える。また散り始めた銀杏の黄色い葉が道路上をくるくると風に吹かれて踊るように舞っている様子も心引かれる。α700でこの黄色が飽和するかどうか撮って確かめてみたかったのだが試せず。冬は他にも乾燥していて空気がきれいなせいか、透明感が出やすい、等の利点がある。
α700を買ったからだろうか、試したい場面が多いのだが手元にカメラ無い、というパターンを繰り返す今日この頃。
続きを読む
posted by ryumia at 16:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 写真:お台場
ツリーハワイの砂 α700+35mmF1.4G 1/60s f1.6 ISO640 -1.70ev DROoff.α100では撮れなかった写真がα700だと簡単に撮れる、ということが多く、そのことがまたいろいろ試してみたいという気持ちを刺激して、写真を撮るのが今とても面白い。この写真も前だったら85mmF1.4G(D)で似たような写真を撮れたのだが、ISO640は考えられなかった。今回DROを切っているので、ノイズはほとんど気にならない。簡単にイメージ通りの写真が撮れて嬉しい。ちなみにこのオーナメントはかなり昔、友人の結婚式でハワイに行った時にホテルの中のショップで購入したモノ。ハワイの砂が入っている。


ツリー透明の玉 1/60 f1.6 ISO500 -1.70ev


続きを読む
posted by ryumia at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真:お台場

沖縄の宿&沖縄そば

2007年12月13日
エントランス ホテルエントランス。クリスマスというよりは正月モード?かりゆしビーチリゾートホテル

続きを読む
posted by ryumia at 08:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真:その他

万国津梁館(沖縄)2

2007年12月12日
館内 しつこいようですが、ホテルじゃありません。


館内の椅子 もちろん、エステでもないです。
続きを読む
posted by ryumia at 13:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真:その他

万国津梁館(沖縄)

2007年12月10日
万国津梁館 沖縄サミットが行われた会場の万国津梁館。ガラス張りの廊下からは美しい海が見渡せる。ホテルのような建物だが国際会議場だ。名護にあるため、那覇から二時間という距離にあるが、となりにはザ・ブセナ・テラスホテルが併設されている。α700+17-35mmF3.5G.

posted by ryumia at 22:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真:その他

α700+100mmF2.8MACROその2

2007年12月02日
逆光(アドバンストオート) 1/8000s f2.8 ISO200 アドバンストオート切 クリエイティブスタイル「ヴィヴィッド」。逆光写真。パープルフリンジは出やすいが、ゴーストやフレアは出にくいのがこのレンズの特徴である。シャッタースピード限界となってしまったので、もう一枚、露出を下げて撮った物は追記にて。アドバンストオートを入れておけば、葉の色がもっと出たであろうが、中途半端に出るよりはこれくらいの方が光が強調されて良いかな、と思った。


赤い葉 1/400s f2.8 ISO200 アドバンストオート、クリエイティブスタイル「ヴィヴィッド」。これは100mmMACROレンズらしい描写。前ボケ、後ろボケ、ピントのあったところの解像感と色乗り。α700になってヴィヴィッドにしっぱなしでも、どぎついと思うことは少なくなったので基本ヴィヴィッドにしている。
 先日の週末恒例レインボー花火をこのレンズで撮ろうとしたところ、さすがに花火が開く前はピントが合わず、AFの迷いが出た。α700になって初めての体験で懐かしさすら感じたw。また、マクロレンズなので仕方ないと思うが、被写体までの距離が極端に違うものを連続して撮る時にAFに時間がかかる。その他いろいろ試すお楽しみは冬休みに持ち越し。
続きを読む
posted by ryumia at 16:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | 写真:その他

α700+100mmF2.8MACROその1

2007年12月02日
ファン2 1/160s f5.6 ISO200.オートバックスで作業をしてもらっている間、店内の軽食を取れる店にて。天井にファンがゆっくり回ってたので撮ってみた。最初は羽が動いている様子を撮ろうとシャッタースピードを変えて撮り始めたのだが、そのうち、うるさかった天井の蛍光灯が逆にメインになってしまった。参考までに普通に撮った写真は追記にて。


時計 1/160s f2.8 ISO320.時計を横から撮った。金属光沢、ネオン光は好きなテーマ。
続きを読む
posted by ryumia at 03:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真:その他

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。